3日目
3日連続で、出勤途上の書き込み。
昨夜は仕事が思うように進まず、
終電ギリギリまで作業を続けるハメになった。
で、「うおぉ!終電に遅れるぅ!」などと
バタバタと会社を後にした。
だからでしょうな。
コートを会社に置き忘れたんですな。
3日連続でコート置き忘れ。
置きっぱなし3日目。
今日も朝の寒さが身にしみる。
どーしたモンでしょ。
3日連続で、出勤途上の書き込み。
昨夜は仕事が思うように進まず、
終電ギリギリまで作業を続けるハメになった。
で、「うおぉ!終電に遅れるぅ!」などと
バタバタと会社を後にした。
だからでしょうな。
コートを会社に置き忘れたんですな。
3日連続でコート置き忘れ。
置きっぱなし3日目。
今日も朝の寒さが身にしみる。
どーしたモンでしょ。
現在、出勤途上。
今日も寒い。
コートを着ていないので、
寒いのも当然な季節になった。
なぜコートを着ていないのかは、
昨日と同様である。
つまり、会社にコートを置き忘れたのである。
2日連続でコートを着て帰るのを忘れてしまった。
うー寒っ。
ちなみに、こないだ会社のロッカーを開けたところ、
(夏ってロッカー使わないからね…)
中に喪服が吊してあった。
そういえば、これって
5月くらいからここに置きっぱなしだ…。
すっかり忘れてた…。
その間、一回も葬儀に出てないんだぁ…。
不幸がないってコトは、
悪いコトではないけどね、
でも、半年近くも会社に置きっぱなしにしておくモンぢゃないわな…。
小学生の頃は「忘れ物チャンピオン」だったが、
不惑になり「置き忘れチャンピオン」になったな…。
ここのところ、めっきり寒くなった。
で、昨日、今季初コートである。
で、本日、今季2日目のコート…
のハズだったのに
コートがない。
昨日、会社に忘れてきたらしい…。
うーん、まだコート着るのに慣れていない模様(笑)
あー寒っ。
(白い息をはきながら出勤途上)
25日の登場から1日遅れで、
定期券をkitaca定期券に切り替え。
今の部署は出張などもなく、
自宅最寄りの駅と
会社最寄りの駅との
単純なる往復の毎日であるため、
kitacaに切り替える明確なメリットはあまりない。
しかしながら、以前、定期券を取り違えられたことがあり、
それがトラウマになっていて、
定期券が改札機の中を通る一瞬の間、
自分の手から離れるのが、とても心地悪く感じていた。
取り違えの時の経験は、このブログの「いつもと同じ朝…」と「定期券代用乗車証 その後…」に書きました。
再びいつ取り違えられるか分からないという
強迫観念のようなモノが離れず、
改札機に定期券を通したら、
無意識に定期券を目視し、
自分の定期券であることを確かめる習慣が付いてしまっている。
kitacaだと自分の手から離れることもないので、
その分、精神衛生上とてもよろしい。
kitacaに切り替えた理由の半分以上は
「手から離さなくてよい」ということですな。
でも、ワタシにとっては
その強迫観念からの解放は、
決して小さくないなぁ…。
数年前に「彼」のことを知ったのだが、
NHKの「その時 歴史が動いた」が「彼」を取り上げたときのことや
ウィキペディアの「彼」の項における記述以上には
「彼」に関する知識はほとんどなかった。
いつかは、「彼」に関する本を読もう…
と思っていたのだが、
「いつか」「いつか」と思いつつ、
ずーっと読んでいなかった。
そんな中、「彼」が札幌にやってきた。
「彼」に関する知識はさほどないままだったが、
せっかく札幌にやって来るというので会いに行った。
「彼」とは 白洲次郎 である。
10月22日から大丸札幌店で
「白洲次郎と白洲正子展」が始まったので、
初日に行ってみた。
で、かなりゆっくり見て回った。
限りなくダンディ。
破天荒ながら育ちの良さが隠せない。
プリンシプルを貫き、「まぁまぁ…」と流されない。
とてつもなくかっこいい。
ただ、それって…
……
……
……
オレと真逆ぢゃん(大きく溜息)
一層の白洲次郎ファンになりながらも、
彼のカッコ良さと自分のカッコ悪さのギャップにへこみ、
溜息をつきながら会場を後にする。
あっ、そうそう、
このイベントのもう一人の主人公である
奥様の「白洲正子」さんについては、
全く存じ上げなかったのですが、
ステキな方であることが窺えました。
展示物自体は、奥様のゾーンの方が見応えがあったかも…。
ただね、展示物と奥様の関わりがイマ一歩不明なモノも結構あったなぁ…
□□
その後、大丸の地下を通ったので、
モロゾフで家族にチョコを買って帰った。
帰ってからの家族の反応は…
……
……
「なしたの?気持ち悪い」
普段、チョコ買って帰るとか
そんなことを全くしないからだな(苦笑)
□□
25日(土)は、2時間くらい自分の時間が出来たので
またしてもチャリって来た。
「走る」つもりで家を出たのだが、
途中で本屋が目に入り、
「ここのところ本屋に行ってないなぁ…」と、
急激に立ち寄りたくなりピット・イン。
結果として立ち読みしかしなかったが、
それでもそれなりの時間にわたり滞在したな。
◆2008年11月25日(土)のチャリ◆
走行距離:19.20キロ
平均心拍数:130
消費カロリー:671キロカロリー
運動時間:50分35秒
※運動時間は、心拍数が126~180の範囲内にあった時間です。
□□
家族で蕎麦を食べに行こうというハナシになった。
我が家的にお気に入りの蕎麦屋というのが
あったにはあったのだが、
ちょっとオペレーションがイマイチだったのよね。
過去のこのブログ(February 03, 2008)を見ると、
今年の2月2日に「その蕎麦屋」に行っているらしい。
その時このブログに「今後はチョっと遠くにある本店に行こうかなぁ…」
などと書いたように、本店に行くことにした。
オペレーションの悪い店は気分的にも不愉快になるし、
提供されるモノも質が低下していく可能性が極めて高いと思ったからだ。
…で、その本店。
あー、ここもうダメ。
支店もダメなら本店もダメ。
入店から蕎麦を食べるまでが1時間以上ってあり得ない。
並んでる時間が長いんだったらまだ納得できなくもないが、
席に着いて、注文を言ってからの時間が長すぎる。
しかもそば湯は1回言っても出てこない。
2回言っても出てこない。
「もういい。帰るか(-゛-メ)」と思ったところで出てくる有様。
スタッフは一所懸命やってるんだろうけど、
ホールの(おそらくは厨房も)スタッフをケチりすぎ。
残念だが、もう行かないな。
覚悟は出来てましたよ。
だから、「来るべきモノが来たか」という感じ以上のモノはありません。
でも、今度のJ2暮らしは短めにしたいな…。
□□
コンサのJ2降格はあっさり決まったが、
F1のドライバーズチャンピオンはあっさりとは決まらなかった。
最終戦へと持ち越しかぁ…。
ブラジルGP(最終戦)って、
見るのが大変なんだよなぁ…。
夜中の2時にスタートだもなぁ…。
でも、見たいなぁ…。
□□
最近何度となく訪れているのが
この(↓)サイト。
http://quizicon.com/100-Most-Common-English-Words-Quiz.html
最も一般的な英単語100語を5分間で何語挙げられるか
という、それだけのページ。
でも、やってみると、
「えぇ?これだけしかわからんの?」
…と結構ショックになり、
何度もやってしまう。
良い成績を上げたからナンだというワケでもないし、
そんなことを覚えたからナンだというワケでもないのだが、
なんかやってみちゃうんだよなぁ…。
「最も一般的な英単語100語」のほかにも、
「デカい国50個」とか
「ポピュラーな男(女)の子の名前20個」なぁんてのもある。
いずれもワタシ的には難しい。
(スペリングもちゃんと答えなきゃダメだしね)
でも、暇つぶしにはなるな…(って、そんなヒマぢゃないのになぁ…。なにやってんだろ)
職場の駐輪場が使えなくなった…。
毎日チャリで来るヒトは使えるのだが、
ワタシのように月に何回かだけチャリで来るようなヒトは、
利用することが出来なくなった。
でも、たまのチャリ通は
気持ちが良いのでやめられない。
…というワケで、
オフィス近くにある札幌市の駐輪場を利用する。
一時利用の利用料金が100円というのがうれしい。
(職場にタダで停められたらそれに越したことはないんだけど…)
□□
帰路、とある地下鉄駅近辺を通りがかったとき、
偶然、地下から同僚が出てきた。
「お疲れさまでぇす」と声をかけたところ、
「あっ、お疲れさまですぅ………えっ!?あれぇ!?」という反応。
ナンであいの里の藤左衛門が
チャリに乗ってこんなところに…??
…と言葉になかなか出ない様子。
いや、あいの里からでも意外と通えるのよ。
□□
寒いかなぁ…と少々危惧したが、
走り始めると暑すぎず気持ちがよい。
むしろ「チャリ通は今が旬」という趣ですナ。
◆2008年10月17日(金)のチャリ◆
走行距離:30.27キロ
平均心拍数:131
消費カロリー:1067キロカロリー
運動時間:1時間13分
※運動時間は、心拍数が126~180の範囲内にあった時間です。
ワタシ、子供のサッカーの試合を見に行くことが多い。
少年団の親のみんなが見に行くわけではないのだが、
家内も見に行きたがるのでワタシが運転手になる。
(家内は長距離の運転はしない)
よって、自動的にワタシも試合を見に行くことになる。
で、サッカーの試合に行くと、
子供のチームが出ない時間帯がある。
そんな時間帯、
奥様方は会話に花を咲かせているが、
ワタシは結構退屈。
で、本を持っていくことが多い。
しかし、先日の大会では、
本を持参しないで会場に入ってしまった。
しかも、よりにもよって、
空き時間が異様に長いタイムスケジュール…。
…というワケで、
近くのコンビニで、
テキトーに本を選んで買ってみる。
それがこの1冊。
ま、期待しないでテキトーに選んだんですが、
意外と面白かったですワ。
だから書評を書いてるわけですが…
歴史はとかく勝者の側から語られるもの。
「勝てば官軍」ですから…。
しかし、そんな「通説」とは違う
「敗者」の側から見てみたらどうなん?
…という本。
面白い試みでしたな。
掲げられた合戦は18。
特にこの本の冒頭の
桶狭間における今川義元の記述が
面白かった。
現在「通説」として語られてる今川義元は
後世になってから面白おかしく創作されたものが少なからずあって、
実際の今川義元は違うのだと述べている。
「一方聞いて沙汰するな」
とはよく言ったモノで、
一方の視点からだけでは、
真実は見えてこないということか。
戦国合戦「敗者」たちの言い分
何が明暗を分けたのか?
PHP文庫
著者: 岳真也
出版社: PHP研究所
サイズ: 文庫
ページ数: 364p
発行年月: 2008年09月
ISBN:9784569670584
本体価格 705円 (税込 740 円)
楽天ブックス
Amazon.co.jp
オンライン書店ビーケーワン
セブンアンドワイ
藤左衛門はいつも楽天を利用しているので
これまでは楽天だけにリンクしてましたが、
いろんなところにリンクさせてみました。
藤左衛門の独断評価:★★★☆☆
ワタシ、向上心自体を否定するワケでは全くないが、
妙にギラギラした向上心(≒実力以上の野望)は苦手。
「実力以上の野望は、
周りを不幸にしていくだけだ」
「野望を抱いてんだったら
政治力ぢゃなく、実力を養えよぉ」
と思っているので、
実力を養う以上に
野望を惹起するような
脂ギッシュ満載の自己啓発本には
正直うんざりするのだが、
田坂さんの文章は、
この手の本にありがちな脂ぎったところがなく、
でもしっかりと熱く語ってくれるところがワタシ的に大好き。
内容的には、最後まで読んでも、
「今までの本に書かれてなかったことってあったっけ?」
って思うくらいに、
ほかの本に書かれているメッセージと異なっているところは、
ほとんどないようなほどに思うのだが、
それでも「読んで損した」とは思わない。
仕事の報酬とは何か
人間成長をめざして
PHP文庫
著者: 田坂広志
出版社: PHP研究所
サイズ: 文庫
ページ数: 179p
発行年月: 2008年07月
ISBN:9784569670669
本体価格 476円 (税込 499 円)
楽天ブックス
Amazon.co.jp
オンライン書店ビーケーワン
セブンアンドワイ
藤左衛門はいつも楽天を利用しているので
これまでは楽天だけにリンクしてましたが、
いろんなところにリンクさせてみました。
藤左衛門の独断評価:★★★★★
体育の日だから
…というワケではないが、
今日もチャリ。
今日はかる~く…
◆2007年10月12日(日)のチャリ◆
走行距離:24.71キロ
平均心拍数:132
消費カロリー:759キロカロリー
運動時間:1時間02分
※運動時間は、心拍数が126~180の範囲内にあった時間です。
チャリはかる~い感じなのだが、
これはホンの序の口…。
チャリがかる~くなったのには
ワケがある。
家を出て間もなく、
家内から電話があり、
曰く…
「子供のサッカー少年団で、
急遽、親子でサッカーをやることになった。
開始は2時間後…」
…ということで、
チャリは1時間チョっとで切り上げ、
親子サッカーに参加した。
これまでにもボウズの少年団では、
グラウンド開きやらグラウンド納めやらのときに、
親子サッカーをやったことがあった。
その時には、
肩に力の入っていないお父さん達が
2チームに分かれて、
ホンの数分のゲームを
ホンの1~2試合やる程度だったので、
「まぁ、そんなモンやろ」
と、かる~い気持ちで参加した。
ところがどっこい。
お父さん達が1チームで、
お母さん達が1チームで、
子供達が5チーム(?)。
小さなピッチを2面作って
ミニゲームで次々と対戦していくという、
意外な展開。
確かにほんの数分のゲームではあるが、
正直、1試合終わるとヘロヘロ。
…なのに、2ターンに1回は試合が回ってくる。
挙げ句の果てに、監督から
「お父さん方ぁ、体力だいじょうぶですよね?」
と笑顔で、連戦を通告される有様。
しかもしかも、
小さなピッチだからなんとかやってたのに、
「せっかくだから最後はフルコートでやりましょう!」
という監督のありがたい(溜息)お言葉。
ゼンブで6試合やったのかなぁ…。
帰宅後、北村温泉に行き、
ゆったりとつかりながらストレッチなどをしたが…
明日は筋肉痛ですな。
明後日はもっと筋肉痛ですな(笑)
(現在、湿布装着中(笑))
三連休の一日目
今週のF1は日本GPであるからして
予選から観戦。
(まぁ、他のグランプリもほとんど予選から見てるけど…)
予選の結果は…
日曜の決勝のスタートが楽しみだ…。
□□
その後、チャリろうと思い、
準備の上、出かけた…
…が、その直前から雨が降り始めたらしい。
◆2007年10月11日(土)のチャリ◆
走行距離:0.04キロ
消費カロリー:計らなかったけどゼロだな…(笑)
□□
明けて日曜日。
芸術の森には先週行ったばかりだが、
今週も行ってきた。
今週は、チャリで…。
F1日本GPの決勝が始まる13:30までには
帰宅しようと決めて
あいの里を出発したのが7時。
…なので、南の方角に進んで、
9時半か10時ころになったら
その時点で引き返して戻ってこようと決定。
途中、朝飯を食ったりしながら
豊平川沿いのサイクリングロードを南下し、
9時半ころの時点で芸術の森に到達。
うーん、芸術の森まで来られるとは思わなかったなぁ。
帰りは下りなので軽快に飛ばせたが、
途中から腰が痛くなり、
ペースが落ち
また、あいの里が近くなると風が強くなり、
さらにペースが落ちる。
腰が痛くなるってのは、
乗車姿勢に問題があるんだろうか…?
午前中にこんな運動したのは久しぶりだな。
さ、これからF1日本GPだ!
◆2007年10月12日(日)のチャリ◆
走行距離:67.36キロ
平均心拍数:127
消費カロリー:2353キロカロリー
運動時間:2時間48分
※運動時間は、心拍数が126~180の範囲内にあった時間です。
2週間ほど前のチョっと古い話で、
そんな前のハナシを今頃アップするのは
ブロガーとして恥ずかしくないのかという議論はあろうかと思いますが、
恥ずかしげもなく、書いちゃいます(笑)
私にとってスポーツ観戦というと、
サッカーかF1で、
それ以外のスポーツというのはあんまり見ないし、
実のところおもしろさがよく分からない。
特に野球については、イマ一歩分からないのよね。
札幌は日ハムとかって盛り上がってるけど、
ワタシはチョっと離れたところにいるのよね。
現在不惑世代のご多分に漏れず、
小学生のみぎりには近所の連中と
来る日も来る日も飽きもせず野球をやったので、
ルールとかは十人並みに分かる。
ただ、少年団とかに入っていたわけではなく、
当時の普通の小学生として野球に接していたに過ぎない。
所詮小学生の草野球であって、
高度な駆け引きなどはなかった(ハズ…オレが鈍感だっただけ?)。
そのまま野球における駆け引きなどの醍醐味に触れることなく、
野球からは遠ざかり、オトナになるに至った。
その結果、今でも投手のローテーションの話だとか、
配球の妙だとかはサッパリ理解できないし、
ワタシには知らない世界がたくさんあるんだろうと思う。
分からないから、積極的には見ようとは思わないし、
見る機会がないから、おもしろさが分からない…
という、負の無限ループ。
そんなわけで、ここ20年くらいの間で、
プレイボールからゲームセットまで
キッチリ1試合丸ごと見たのって、
甲子園で駒大苫小牧が優勝したトキくらい。
そんなワタシが、日ハムの試合(西武戦)を見に行ってきた。
生まれて初めてのプロ野球観戦である。
っつーか、ナマの野球を見るのは、
高校時代の全校応援以来だと思う…。
なんとおよそ四半世紀ぶりのナマ野球。
東京から赴任したソフトバンク・ファンである支社長を
日ハムの試合に連れて行こうという、
なんだか分かったような分からないような企画に巻き込まれたわけで、
仕事を終え、一人で札幌ドームに乗り込むと、
そこには先に仕事を終えた同僚が約7名。
隣に座った先輩の解説を受けながら観戦するが、
応援の雰囲気が、テレビのスポーツニュースで見るのと
当然ながらおんなじなのよね。
ホントにこんな感じで応援してるンやぁ…
と、何となく感心。
あまりにもサッカーとは違うよねぇ…。
サッカーだと、熱血サポーター席の人たちは統制が取れてるけど、
それ以外の席のヒトって好き勝手に応援してるって感じがする。
一方、野球は外野の応援団がイニシアティブを取っているようだが、
それ以外の席の観客も
同じタイミングで
同じような振り付けで
カンカン鳴らすヤツを叩いていて、
球場全体がまとまっている感じがする。
確かにまとまっているけど、
自然に湧き起こるというよりは、
人工的に作られたという感じの印象かなぁ…。
鳴りものになじめない感じもあるので、
ワタシ的にはやはりサッカーの応援の方がなじめるかな…。
ま、面白かったけどね。
試合は日ハムの勝利に終わったのだが、
対戦相手の西武が他球場の結果により優勝を決めた。
で、西武の胴上げを見ちゃった。
プロ野球初観戦で、胴上げ目撃っつーのもラッキィ!

端的に言うと、
「初めて日ハムの試合に行ってきた」
「サッカーとはベツの文化だなと思った」
「胴上げも見ちゃった」
…というだけなんだけど、前段が長すぎたな…(笑)
□□
息子のサッカー応援からの帰り道、
虹が出てたのだが、
虹が二重だったので、
クルマの中からパチリ。
二重jになってるの分かるかなぁ…。

(アングルから分かると思いますが、
助手席から家内が撮影したモノです。
ワタシが運転中に撮影したのではありませんよん♪(為念))
□□
清原選手が引退しましたな。
ワタシ、清原選手と同じ年齢なんですよ。
つまり、ワタシが高校を卒業してサラリーマン生活をスタートしたのと、
彼がPL学園を卒業してプロ野球選手としてのキャリアをスタートしたのは
同じタイミングなので、
スポーツニュースとかで、
「○年目の清原」などというコメントがあると、
「あぁ、オレも○年目なんやぁ…」と思っていた…。
もう、そんなふうに
自分のキャリアの長さを認識することはないんだなぁ…。
□□
こないだの金曜日も自転車で出勤した。
◆2007年10月3日(金)のチャリ◆
走行距離:30.37キロ
平均心拍数:132
消費カロリー:1094キロカロリー
平均心拍数と消費カロリーは、
9/24の記事に書いたF-RUN心拍計HRM001で計測してます。
いままで、消費カロリーはチャリのメーターで計測してましたが、
心拍計つきの時計の方が正確そうですなぁ…。
□□
今日(10/5)、芸術の森美術館に
國松明日香展を見に行ってきた。
初日だったからか、
國松先生のお姿を見かけることが出来て
チョっと得した気分。
私が一人でゆっくり見ていて、
家内と息子に後れを取ってる間に、
家内と息子は先生と言葉を交わしたらしい…。
チョっと羨ましい気もするが、
お見かけするだけでも十分。
□□
実は芸術の森では、
元同僚が11年前に結婚式を挙げている。
その時ワタシは、
結婚式からパーティーまで通して
司会を務めさせていただいた
その時、新郎新婦は記念に植樹をしたのだが、
せっかく芸森に来たついでなので、
その木を見てきた。
いやぁ、大きくなったなぁ…。
11年だもなぁ…。
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